9月9日発売の週刊現代に弊社代表の板倉京が取材協力しています

WT税理士法人_悠々相続_週刊現代_9月14日_21日号

今回は、『あなたの人生、老親の人生「最後の1週間」の過ごし方』です。

送る側として、最後の願いをどうかなえてあげるべきなのか。何を確認しておけばいいのか

送られる側も、最後のわがままをどうかなえるのか、残された家族が困らないためにどんな準備が必要なのか、について特集されています。

こういった取材をうけるにつけ、やはり相続対策、終活は旅立つ本人にも残される家族にも大切なことなのだと実感します。そして、エンディングノートは、何が必要なのか、何を残したいのか、を整理できる重要なツールです。少しでも多くの方にエンディングノートを活用していただき、よりよい相続を迎えていただきたいと思います。

人生最後の1週間にすべきこと!という内容ですが、
人生最後の1週間に冷静になにかができるのだろうか・・・

送る側も送られる側も・・
まったく心残りのない人生の幕引きなんて、なかなかできるものではないけれど、
少しでもその理想に近づくための準備は必要なのだなと思います。